(エーボム)

曇らないゴーグル、世界初の新システム搭載でスノースポーツのビジョンを変える。

一般的な電熱線仕様の曇り止めとは違い、レンズの全面をすば やく暖め曇ったレンズをスピード乾燥。 また、コンピューターが最良の電流消費率を自動計算し、連続稼 働時間は6時間を越え一日中曇り知らずです。

熱で曇りを退散
突然のレンズの曇りがスキー・スノーボーダーを窮地に追いやった事は在りませんか?これは、スノーゴーグルのレンズ特有の症状で熱以外の対策でこの曇りを 止める方法はありません。ABOMのKLAIRテクノロジー、つまりは熱伝導フィルムがその問題を解決しました。

THE PROBLEM
人体から出る熱で空気が暖められ、外気で冷えたレンズに触れるとレンズの内側が曇ってくる、まさに自然現象。


THE SOLUTION
ABOMゴーグルは複数の特許取得済みであるアボミナブル研究所が開発したKLAIR技術により,熱伝導フィルムをゴーグルレンズにラミネート、それをコ ンピューターチップを搭載する消費電力の低い電流システムでコントロールすることで、いかなる状況下でも曇りがないクリヤーな視界を確保します。


TWO MODES TO ZERO FOG: HOW IT WORKS

ア ボミナブル研究所のKLAIR技術はこのゴーグルに2つのモードを搭載しています。一つはアクティブモードで、いかなる状況下でも熱を発し、最大で6時間 の連続運転が可能、オールタイムで曇りを止めます。もう一つはブースとモードで必要な時にスイッチを押すと、クイックにレンズを暖め10分間の運転をする モードで、オンデマンドスタイルに使えるモードと言えます。もちろん、バッテリーの持ちも良く、使用頻度にもよりますが1週間程充電不必要な時もありま す。バッテリー残量が20%を下回ると、レンズ右上のインディケーター(目印)が赤く点灯し、その残量を知らせてくれます。